FACEBOOKトラブル解決

便利で楽しいFACEBOOKハマってる人も多いですが、個人情報公開に関するトラブルも多いようです。このサイトでトラブルの対処法をしっかり勉強しておきましょう。

削除したはずの写真を友達が知っていた

削除したはずの写真を友達が知っていた

削除したはずの写真を友達が知っていた

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写真を投稿した後で考え直し、削除したことがある人は多いのではないでしょうか。

しかし、Facebookでは一度投稿した写真のデータは半永久的に残り続ける可能性があります。

限定公開にしている写真でも、URLさえ手に入れば誰でも確認できます。

写真を削除しても、Facebookのサーバー上では削除された写真のデータが残っているため、URLをアドレスバーに入力すれば簡単に確認されてしまいます。

これらの仕様はユーザーが制御することはできないので、写真を投稿する際には、投稿しても問題ない写真かどうか、また、公開範囲は適切なのかを確認することが重要です。

すでに投稿している写真に関しても、もう一度公開範囲を確認して、適切な公開範囲になっているかをチェックする必要があります。

写真を投稿したあとで、アップした写真の公開範囲が広すぎたと後悔することが多い人は、写真投稿の公開範囲の初期設定を「自分のみ」にしておくとよいでしょう。

写真の公開設定を「自分のみ」に変更するには、ロックアイコンから「わたしのコンテンツを見ることができる人」をクリックし、「投稿の共有範囲」を「自分のみ」に選択して投稿します。

そして、投稿した写真や文章を確認して、公開して問題なければ公開範囲を「公開」に変更します。


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